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スペシャルムービー

2013年スペシャルムービー

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【都響】作曲家 安良岡章夫 自作とシェーンベルクを語る―1月A定期

1月のA定期は、今回で18回目を迎える「日本管弦楽の名曲とその源流」シリーズ。 作曲家・安良岡章夫さんに自身の作品とシェーンベルクの作品についてお話を伺いました。

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巨匠インバルが語るバルトークの魅力〜12月AB定期

絶賛続くインバル×都響が初めて取り組むバルトークの2大傑作。
指揮者デビュー50年を祝った巨匠がその魅力を語りました。

  • 「最もエキサイティングなプログラム」
  • 「素晴らしく成長した庄司さんとの共演楽しみ」
  • 「『青ひげ』は非常に独創的な主題を扱った素晴らしいオペラ」

第762回 定期演奏会Aシリーズ 公演詳細へ
第763回 定期演奏会Bシリーズ 公演詳細へ

【都響】小田桐寛之が語るトマジ《トロンボーン協奏曲》

管楽器の作品で多くの名曲を残した、フランスの作曲家アンリ・トマジの《トロンボーン協奏曲》。
11月プロムナードコンサートで独奏する首席トロンボーン奏者の小田桐寛之がその聴きどころを語ります。

  • 「色彩感豊かなトマジのトロンボーン協奏曲」
  • 「高度な技術が要求される演奏テクニック」
  • 「都響&フルシャとの共演に寄せる思い」
  • 「トロンボーン協奏曲の聴きどころ」

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フルシャが語る<サン=サーンス& トマジ& ビゼー>〜11月プロムナード

若き日にトロンボーンを吹いていたという フルシャが「トロンボーン協奏曲」「アルルの女」に 寄せる思い出を交えて、公演の魅力を語りました。

  • 「オルガン交響曲では魂のこもった創造的な演奏を」
  • 「ビゼーもトマジも私のトロンボーンに対する思い出です」
  • 「今シーズン最後の登壇となるこの演奏会をお聴き逃しなく」

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【都響】広田智之が語るマルティヌー《オーボエ協奏曲》

三大オーボエ協奏曲のひとつ、20世紀チェコの作曲家マルティヌーの秀作《オーボエと小オーケストラのための協奏曲》。
11月A定期で独奏する首席オーボエ奏者の広田智之がその聴きどころを語ります。

  • 「フルシャとの共演」
  • 「オーボエ協奏曲の魅力」
  • 「第3楽章にふたつのカデンツァが含まれる新しい楽譜」

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フルシャが語る<アスラエル交響曲>~11月A定期

都響との充実したコンビが注目集めるヤクブ・フルシャが渾身で取り組む祖国チェコのスペシャル・プログラム。
「私にとって最も特別なプログラム」と語る、スークの「アスラエル交響曲」に寄せる想いを語ります。

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大野和士次期音楽監督就任会見《ダイジェスト》

大野和士次期音楽監督就任記者会見の模様をダイジェストでお届けします。

  • 「天の時、地の利、人の和が合う」 山巻毅 常務理事
  • 「築かれた強固な信頼関係の上に」 国塩哲紀 芸術主幹
  • 「世界同時進行で音楽発信したい」 大野和士 次期音楽監督
  • 「都響に音楽的な財産持ち帰る」 矢部達哉 ソロ・コンサートマスター

[TOPICS]
「都響との共演を通じて深い表現を求め、よりたくさんの人に届けたい」──大野和士音楽監督就任記者会見

大野和士次期音楽監督あいさつ 14日会見より 

6月14日に都内で大野和士次期音楽監督就任記者会見を開催いたしました。
大野氏の就任挨拶より、「就任を決意した経緯」、「就任にあたり目指すもの」そして「都響に寄せる想い」をお送りします。

ヤクブ・フルシャが語る<ドビュッシーの魅力>~6月「作曲家の肖像」シリーズ

6月30日「作曲家の肖像」シリーズで取り上げるドビュッシー。 ヤクブ・フルシャが、その魅力と公演への意気込みを語りました。

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ヤクブ・フルシャが語る<ショパン&シュトラウスの魅力>~6月B定期

ヤクブ・フルシャが間近に迫った6月26日定期演奏会で取り上げる ショパン:ピアノ協奏曲第2番 & R. シュトラウス:「アルプス交響曲」について、 その魅力を語りました。

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